<システム名称>
ロボット箱詰めライン

<概要>
コンテナ箱詰め(小型ワーク)と段ボール箱詰め(中型ワーク)の複合ラインです。
ロボットにてワークを隙間なく入れるとともに、中板の供給もロボットにて行います。
サイクルタイムの関係上、ワークを複数個同時に掴む事ができるハンド設計です。
(各ロボット:交換治具により7品種対応)
本システムのサイクルタイムは2〜4秒です。
ロボット箱詰めライン